まだx2 若いもんに負けない まさ爺 殿
65歳 おめでとうさんです。 チョットだけオニイちゃんの君!
追っかけて おいらも8月27日には 追い着きますよ 思えば 父親は64歳で亡くなってるので それを越えてるんで これからは 余命つうトコかいな 糖尿サンと上手く 付き合って生きたいもんだ
懸念していた伊豆の旅行は まずは 雨空で駿河湾から望む 残念ながら富士山の雄姿は曇り空で霞んで全く、見られなかったけれど 海はベタ凪で酔い止め薬のせいもあってかナントモなかったん。
車中でも昼食でもたっぷりと飲んで宿に着いてまず飲むというペースで それが 焼酎と日本酒なんだから 「この頃は飲めなくなったなぁ」とほざいてる おいらと運転役を除いた 4人のヨッパライには あきれるばかり
そして 夕食前に 1人で風呂に入りに行った A が風呂場の洗い場で仰向けに倒れていると 宿の人が飛んでくる・・・本人を起こすと「俺はただ寝てただけだ、余分なコトをするな」と 宿の人を怒鳴ってる始末で・・・ 幹事がとにかく 飲みすぎて迷惑を掛けないようにと諫言したら「 おもしろくねぇから帰る」 という。 もう勝手にしろと皆で黙っていたら 今度は 泣き出す・・・・ この輩は毎回、口げんかをしたり、何かやらかすトラブル人なのだ。
さらに 翌日の帰り道には立ち寄った土産店で 今度は B が出発の時に 見当たらない トイレにも店内にも周囲にも ? 近くに川が流れており 店の人も加わって 大きな声で 名前を呼ぶこと約15分 帰り道方向に行ったんじゃないかと 車で見に行ったら案の定、川を見て歩いていたと言う 「幹事に川を見ながら帰り道方向に行くって言っといたよ」 「オレは聞いてない」と幹事。
民宿は1万円位で料理は申し分なかったが・・・ こんな様子で旅は終わった。 とにかく、 コンパニオンさんとも 踊らず 夕焼け雲も唄わず 余りお金も使わずに ストレスの解消どころか 逆に溜り、楽しくもなく なんか サエない 伊豆の旅だった。
やっぱり、 マーヤンや寅さんや島田の御大との邂逅がイチバンだよな!!
がっくり旅の フーたろ
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がっくり旅の フーたろ呑
癒しの旅が 苛立ちの旅になってしまったようだね。 海が荒れ 富士が隠れて 相棒に乱され 散々の虜降でしたね。
旅行なんて 天気 料理 雰囲気さえ良ければ 景色 名所なんてあまり関係ないんだ
会話がよければ 酒は旨いし 料理も旨い
メンバーで口や態度の悪いのがいると最悪・・・言葉は よほど考えて言わないと 相手の心にグサと突き刺す。
その点 クジライ会のメンバーは心使いがいい 安らぐんだよね。
静岡県民は人柄がいいと思うんだけど 酒が人を乱すから恐い 秋葉原の事件なんか 防ぎようもないし これからの世の中は何が起こるか分からないから 平穏であれば感謝x2だよね。
歯がグチャグチャになる 夢を見る事があるんだけど 現実に入れ歯が真っ二つに割れ 歯医者で治してもすぐに割れてしまう
こんな歯なし(話)くだらんよね・・・次回の出会いは 顔が変わると思うからよろしく 65歳でむごい話さ
歯が割れるのは 損失が出る予知 案の定株価下落 店は閑古 かつらのオーダーが出来上がってきたら 注文者の電話が繋がらない
バイオリズムが下降期に入ってる
マイナス梅雨 嘆きのまさ爺
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